~擬音語と擬態語の違い~

擬音語実際になっている音をあらわす。

擬態語実際にはなっていないがその音がなっているかのようにあらわしている。

 

擬音語の例
犬がワンワンとなく。扉をドンドンとたたく。

 

擬態語の例
サラサラとペンでかく。星がキラキラとひかる。

 

 

確かに,犬は実際に出す音が「ワンワン」ときこえる。扉をたたけば実際に「ドンドン」となる。
しかし,ペンはいくら書いても「サラサラ」とは実際にはきこえない。星も光っていはいるが「キラキラ」とは音は出していない。

このように本当になっているか,なっていないかが見極めるポイントになります!
問題がでてもこの考え方をつかって,ひっかからないようにしましょう!

おすすめ無料問題集・教材サイト【iidrill】

関連記事

  1. 4 一般動詞 小学生から使える中学1年英語問題集(定期テスト対策に)

  2. 小3算数動画集

    見て学ぶ!世界一わかりやすい小3算数動画集(YouTube)

  3. 中3理科生物分野基本問題集

    中3理科基本問題集 単元2生命のつながり(生物分野)

  4. 小5算数ドリル 面積

    世界一分かりやすい算数 小5 「面積」

  5. 小学6年生算数ドリル

    6年生算数ドリル 比と比の値 練習問題プリント

  6. 小5算数ドリル 単位量あたりの大きさ

    世界一分かりやすい算数 小5 「単位量あたりの大きさ」

  7. 被告と被告にの違い

    Q&A 被告と被告人の違い【中学3年公民 裁判の種類と人権】

  8. 小学校3年生算数ドリル

    3年生算数ドリル ~2けたをかけるかけ算の筆算~ 練習問題プリント

  9. 小4算数ドリル 垂直・平行と四角形

    世界一分かりやすい算数 小4 「垂直・平行と四角形」